
代表挨拶
MESSAGE FROM PRESIDENT
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平素は格別のご支援を賜り厚く御礼申し上げます。
私たち服部鉄工所は現在のような高力ボルトでなく、リベットで接合していた時代に先々代が起業して以来、鉄骨製作に取り組んでまいりました。最初の工場の大臣認定制度が始まるのと時を同じくして会社組織となり、それ以来、国土交通大臣(当初は建設大臣)認定工場として幾多の建築鉄骨をはじめとした鉄骨製品を製造し、お客様の要求する品質性能に確実に応えることを目標に日夜、技術品質向上と技術者・技能者育成の努力を続けています。
また、阪神淡路大震災以降、世間の注目を集めるようになった「建築構造部」に代表されるように、業界の環境の変化にも瞬時に対応し、高い品質を保ってきたことは私たちの自負でもあります。
私たちは小規模な企業ゆえ、部署による縦割り意識がなく、横のつながりを重視して、社員一丸となって業務に取り組んでいます。その社風は人こそ変われど昔から変わることなく守り続けているものです。
「品質之是」これをモットーに「安全第一」と共に従業員一同、心に刻み、良質な製品を世に送り出すこと。お客様の要求に応え、社会に貢献できる企業を目指し、これからもその努力を惜しむことなく進んでまいる所存でございます。
私たち服部鉄工所は現在のような高力ボルトでなく、リベットで接合していた時代に先々代が起業して以来、鉄骨製作に取り組んでまいりました。最初の工場の大臣認定制度が始まるのと時を同じくして会社組織となり、それ以来、国土交通大臣(当初は建設大臣)認定工場として幾多の建築鉄骨をはじめとした鉄骨製品を製造し、お客様の要求する品質性能に確実に応えることを目標に日夜、技術品質向上と技術者・技能者育成の努力を続けています。
また、阪神淡路大震災以降、世間の注目を集めるようになった「建築構造部」に代表されるように、業界の環境の変化にも瞬時に対応し、高い品質を保ってきたことは私たちの自負でもあります。
私たちは小規模な企業ゆえ、部署による縦割り意識がなく、横のつながりを重視して、社員一丸となって業務に取り組んでいます。その社風は人こそ変われど昔から変わることなく守り続けているものです。
「品質之是」これをモットーに「安全第一」と共に従業員一同、心に刻み、良質な製品を世に送り出すこと。お客様の要求に応え、社会に貢献できる企業を目指し、これからもその努力を惜しむことなく進んでまいる所存でございます。
代表取締役社長 服部浩昭
会社情報
CORPORATE INFORMATION
CORPORATE INFORMATION
社名 | 株式会社服部鉄工所 |
本社 | 〒454-0041 愛知県名古屋市中川区八神町1丁目51番地 |
工場 | 〒490-1435 愛知県海部郡飛島村梅之郷宮東43-1 TEL.0567-52-0848/FAX.0567-52-0847 |
創業 | 昭和33年4月 |
設立 | 昭和44年12月 |
資本金 | 1000万円 |
役員 | 代表取締役会長 服部 喜昭 代表取締役社長 服部 浩昭 専務取締役 服部 時夫 取締役部長 金井 八一 |
従業員数 | 17名 |
取引銀行 | 名古屋銀行 荒子支店/三菱UFJ銀行 高畑支店 |
沿革
HISTORY
HISTORY
昭和33年 | 名古屋市中川区に創業 |
昭和44年 | 株式会社服部鉄工所として設立 |
昭和45年 | 現在地に飛島工場を建設して稼働 |
昭和59年 | 旧大臣認定取得 |
昭和61年 | 先代(現会長)の服部喜昭が二代目社長に就任 |
平成14年 | 現認定制度により大臣認定取得 |
平成17年 | 名古屋市中川区より現在地に事務所を移転し、業務を一本化 |
平成22年 | 3代目社長として、現社長の服部浩昭が就任 |
平成28年 | 一次加工ラインをリプレースし自動運転開始 |
令和元年 | 現在の事務所に移築 |
令和7年 | 工場と設計室の屋根をかけ替え |
主要装備
アクセスマップ
ACCESS MAP
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